メンバー紹介

M2

岡田駿平(教育学研究科・教科教育専攻・保健体育専修)

 

M1

五十棲計(教育学研究科・教科教育専攻・保健体育専修)

 

岡野慎也(教育学研究科・教科教育専攻・保健体育専修)

 

B4

朝倉大晟(初等体育専修)

 

小林真衣(初等体育専修)

 

山田雄大(保健体育専攻)

 

B3

大嶋悠斗(初等体育専修)

 

串間巨基(初等体育専修)

 

舘朋希(初等体育専修)

 

三坂和希(初等体育専修)

 

 

OB・OG

卒業論文・修士論文テーマ

2018年3月卒業・修了

横江顕彦:クーリングダウンの実施が中期的な疲労回復効果に及ぼす影響

涂静怡:毛髪バイオマーカーを用いた中国系留学生のストレス評価とその関連要因の検討

赤座駿:大学生における性格特性と発話傾向の関連

五十棲計:いじめ場面における傍観者の利益構造の検討

     ―個人の性格特性は集団における行動選択の決め手と成り得るか―

岡野慎也:短時間仮眠前の香り呈示が仮眠の質に及ぼす影響

篠原果寿:野球競技者を対象とした過去の指導者が競技時における心理的特性に及ぼす影響

新谷美桜:大学生における対人関係ストレスと睡眠様態に関する実態調査研究

恒川慎太郎:学校外教育プログラムによる虐待予防教育実施に関する質的研究

      ―CAPプログラム実施者の視点から―

 

2017年3月卒業

石田瑞稀:中学生における道徳規範意識尺度の作成および信頼性・妥当性の検討

梅田剛志:運動前の音楽聴取が運動時および運動後の生理指標に及ぼす影響

岡田駿平:社会的養護を必要とする者の進路選択の要因分析 ー聞き取り調査の結果からー

岡本幹太:動的ストレッチが敏捷性に及ぼす影響 ―大学テニス選手を対象として―

中野斗紀:QEトレーニングがフリースロー時の視線行動やパフォーマンスに及ぼす影響

丸茂亜美:短時間仮眠前の音楽聴取が「仮眠の質」に及ぼす影響

 

2016年3月卒業

辻旅歩:就寝中の音呈示が生理・生化学指標に及ぼす影響

増田翔太:幼児における睡眠と生理指標及び唾液バイオマーカーとの関連性

青山静華:大学卓球選手における心理的競技能力が特性不安に与える影響

涂静怡:主観的及び客観的指標を用いた中国系留学生のストレス評価

南澤友香:香りが情動反応に与える影響

     ―「感情価」及び「覚醒度」を指標とした感情の定量化手法を用いて―

 

2015年3月卒業

河野敬介:サッカー競技における主観的及び客観的指標を用いた

     プレシーズン期のコンディショニング評価

中村久美子:児童虐待対策における現状解明と課題解決に向けた提案―機関間の連携に注目して―

 

2014年3月卒業

北村尚也:中学生の体育授業に対する意識の実態評価

 

 

進路

小中学校教員(滋賀県・枚方市)

児童養護施設職員

民間企業(島津製作所・シスメックス 他)

大学院進学(滋賀大学教育学部・筑波大学人間総合科学研究科)

 

 

学生研究業績

研究助成

環びわ湖大学・地域コンソーシアム 大学地域連携課題解決支援事業2014

中村久美子「学校と地域社会が協働した児童虐待対策ネットワーク構築に向けて」

 

受賞

Hairtech Lab.(代表:五十棲計):毛髪が健康を予測する新社会の実現,第3回滋賀テックグランプリ,パナソニック アプライアンス賞賞(2018年7月)

 

五十棲計,大平雅子.いじめ場面における傍観者の利益構造の検討―個人の性格特性は集団における行動選択の決め手と成り得るか―,第65回近畿学校保健学会奨励賞(2018年6月)

 

涂静怡増田翔太大平雅子.幼児における睡眠と生理指標及び唾液バイオマーカーとの関連性,第63回近畿学校保健学会奨励賞(2016年6月)

 

研究発表(国内)

2018年度

五十棲計岡野慎也,大平雅子.「短時間仮眠前の香り呈示が仮眠の質に及ぼす影響」,『日本睡眠学会第43回定期学術集会』,札幌市,2018年7月13日(ポスター発表)

 

五十棲計,大平雅子.「いじめ場面における傍観者の利益構造の検討―個人の性格特性は集団における行動選択の決め手と成り得るか―」,『第65回近畿学校保健学会』,京都市,2018年6月30日(口頭発表)

 

朝倉大晟増田翔太五十棲計,大平雅子.「幼児における日中の活動量が睡眠と起床後の唾液バイオマーカーに及ぼす影響」,『日本生理人類学会第77 回大会』,福岡市,2018年6月17日(ポスター発表)

 

小林真衣梅田剛志,大平雅子.「運動前の音楽聴取が 運動時および運動後の生理指標に及ぼす影響」,『日本生理人類学会第77 回大会』,福岡市,2018年6月17日(ポスター発表)

 

山田雄大横江顕彦,大平雅子.「クーリングダウンの実施が 短期的及び中期的な疲労回復に及ぼす影響」,『日本生理人類学会第77 回大会』,福岡市,2018年6月16日(口頭発表)

 

2017年度

五十棲計,大平雅子.「いじめ場面における傍観者の利益構造の検討―個人の性格特性は集団における行動選択の決め手と成り得るか―」,『第44回滋賀県学校保健学会』一般講演,大津市,2018年2月6日

  

涂静怡,宮本結佳,大平雅子.「毛髪バイオマーカーを用いた中国系留学生と日本人大学生のストレス比較研究」,『第76回日本生理人類学会』,京都市,2017年11月19日

 

横江顕彦山田雄大,大平雅子.「クーリングダウンの実施が睡眠の質や翌日の疲労感に及ぼす影響」,『第76回日本生理人類学会』,京都市,2017年11月19日

 

岡田駿平,宮本結佳,大平雅子.「社会的養護を必要とする者の進路選択に関わる要因」,『日本学校保健学会 第64回学術大会』,仙台市,2017年11月5日

 

涂静怡,宮本結佳,大平雅子.「留学生を対象とした留学生活ストレス要因尺度の開発」,『日本学校保健学会 第64回学術大会』,仙台市,2017年11月4日

 

Yokoe A,H. Ohira M. "EFFECT OF COOLING DOWN AFTER STRENUOUS EXERCISE ON THE QUALITY OF SLEEP THE SAME DAY, AND THE LEVEL OF FATIGUE THE FOLLOWING MORNING", World Sleep 2017, 2017.10.11, Prague(Czech Republic).

 

横江顕彦山田雄大,大平雅子.「運動後のセルフマッサージ介入が「睡眠の質」に及ぼす影響評価に関する予備的検討」,『第26回日本睡眠環境学会学術大会』,東京都,2017年9月15日

 

涂静怡,宮本結佳,大平雅子.「在日中国系留学生におけるストレス要因が精神健康度、睡眠健康度に及ぼす影響」,『第64回 近畿学校保健学会』,和歌山市,2017年7月1日

 

岡田駿平,宮本結佳,大平雅子.「社会的養護を必要とする者の進路選択の要因分析―聞き取り調査の結果から―」,『第64回 近畿学校保健学会』,和歌山市,2017年7月1日

 

2016年度

横江顕彦,大平雅子.「クーリングダウンの実施が睡眠の質や翌日の疲労感に及ぼす影響」,『第7回 Ambient Feedback System 研究会』,湯沢市,2017年2月20日~22日

 

涂静怡,宮本結佳,大平雅子.「在日中国系留学生におけるストレス要因と睡眠健康度との関連」,『第7回 Ambient Feedback System 研究会』,湯沢市,2017年2月20日~22日

 

岡田駿平,宮本結佳,大平雅子.「社会的養護を必要とする者の進路選択の要因分析―聞き取り調査の結果から―」,『第7回 Ambient Feedback System 研究会』,湯沢市,2017年2月20日~22日

 

梅田剛志,大平雅子.「運動前の音楽聴取が運動時および運動後の生理指標に及ぼす影響」,『第7回 Ambient Feedback System 研究会』,湯沢市,2017年2月20日~22日

 

赤座駿,大平雅子.「独り言と性格特性の関連性―セルフトークを用いた否定的思考の改善に向けて―」,『第7回 Ambient Feedback System 研究会』,湯沢市,2017年2月20日~22日

 

五十棲計,大平雅子.「いじめシミュレーションゲームの開発と分析 ―社会的ジレンマからのアプローチ―」,『第7回 Ambient Feedback System 研究会』,湯沢市,2017年2月20日~22日

 

岡野慎也,大平雅子.「短時間仮眠前の香り呈示が仮眠の質に及ぼす影響」,『第7回 Ambient Feedback System 研究会』,湯沢市,2017年2月20日~22日

 

篠原果寿,大平雅子.「野球選手の教育背景が心理的競技能力に及ぼす影響」,『第7回 Ambient Feedback System 研究会』,湯沢市,2017年2月20日~22日

 

新谷美桜,大平雅子.「対人関係におけるストレスが睡眠の質に及ばす影響―中学生と大学生の比較―」,『第7回 Ambient Feedback System 研究会』,湯沢市,2017年2月20日~22日

 

岡田駿平,宮本結佳,大平雅子.「社会的養護を必要とする者の進路選択の要因分析 ー聞き取り調査の結果からー」,『第43回滋賀県学校保健学会』一般講演,大津市,2017年2月7日

 

増田翔太涂静怡,大平雅子.「幼児における睡眠と生理指標及び唾液バイオマーカーとの関連性」,『第63回近畿学校保健学会』,大津市,2016年6月25日

 

涂静怡,大平雅子.「主観的および客観的指標を用いた中国系留学生のストレス評価に関する予備的検討」,『第86回日本衛生学会学術総会』,旭川市,2016年5月12日

 

2015年度

中村久美子,宮本結佳,大平雅子.「児童虐待の事例において教諭が「通告」をためらう要因に関する質的調査」,『日本学校保健学会第62回学術大会』,岡山市,2015年11月29日

 

南澤友香,大平雅子.「嗅覚刺激に対する縮瞳率測定の有用性の検討」,『而立の会研究会 × 第5回Ambient Feedback System研究会 in 沖縄』,沖縄県,2015年6月5日

 

2014年度

河野敬介増田翔太大平雅子.「サッカー競技における主観的及び客観的指標を用いたプレシーズン期のコンディショニング評価」,『第4回Ambient Feedback System研究会』,東京都, 2015年3月6日

 

河野敬介,大平雅子.「大学スポーツ選手のコンディショニングが唾液中のホルモンに及ぼす影響」,『第3回Ambient Feedback System研究会』,香川県, 2014年8月29日

 

中村久美子,宮本結佳,大平雅子.「学校と地域社会が協働した児童虐待対策ネットワーク構築に向けて―通告に焦点を当てて―」,『第3回Ambient Feedback System研究会』,香川県, 2014年8月29日

 

2013年度

北村尚也. 「中学生の体育授業に対する意識の実態評価」,『若手研究交流会2013』,京都市, 2013年12月23日

 

北村尚也. 「中学生の体育授業に対する意識の実態評価」,『平成25年度第2回関西体育心理例会』,大阪市, 2013年12月7日